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鹿内幸四朗[しかないこうしろう]
enBLAND(えんぶらんど)
代表:鹿内幸四朗(しかないこうしろう)
縁つなぎ名人:一般社団法人日本相続知財センター本部・理事長、一般社団法人日本相続知財センター札幌・理事長、全国42支部の統括。株式会社なないろのはな・取締役。三十数社の顧問。
応援したい人を応援する仕事
士業支援(弁護士、税理士、司法書士、社労士、行政書士)、在宅組織構築支援、相続、出版、不動産、非営利団体、障害福祉、IT・AI、webマーケティング、保険、飲食、ハナニンゲンなど多岐に渡る
社長の作戦会議・社長の思考言語化
社名・商品名・コピーライト、イベント企画など、考えるのが好き、コミュニティ運営、アライアンスサポートが得意
弱点は方向音痴(笑)
『蘭越・岩内時代』
◆1969年 北海道蘭越(らんこし)町生まれ。農業を営む両親と4人兄弟の四男として育つ。両親・義父母ともに既に他界。秋葉原と長野県佐久市と2拠点生活中。ダウン症の一人娘(2003年生まれ)の父。https://www.city.saku.nagano.jp/
◆1988年 札幌から西へ100㎞、岩内(いわない)町の、現:税理士法人中野会計事務所(税理士・社労士・行政書士)に入社。https://www.nakano-ao.gr.jp/
税務実務、M&A、経理合理化、資金繰り指導、弥生会計自計化、労務管理、ISO品質管理、FP業務など実務を実践で学ぶ。
◆2001年 中野会計事務所が、M&Aにより経営統合した倶知安(くっちゃん)町の俱知安事務所の運営責任者となる。(M&Aの交渉も担当)
『札幌時代』
◆2002年 札幌在住の義母の介護のため、退職を希望するが(都会への憧れもあり)、札幌市への転勤を命ぜられ、中野会計事務所・札幌事務所の新規開設責任者となる。32歳の事務長のワタクシと、当時、北海道「最年少」女性税理士(当時25歳)のたった二人で「顧問先ゼロ」「売上ゼロ」からのチャレンジを開始。
※日本スピッツの「ぷんちくん」うちの子になる。

◆2003年 長女あかりが出生、ダウン症と診断。人生の大転換期。
◆2003年 会計事務所のマネージャーとして活動するかたわら、ガネーシャのように『縁つなぎ名人』になるために、とにかく人に会う。それから、十数年にわたりランチミーティングを続ける(延べ2000人超)。当時「2ヶ月待ちのランチミーティング」と呼ばれていた。